食育推進団体イートライトジャパン 代表理事 食育ジャーナリスト 砂田 登志子

本日は、イートライトサポーターズ始動と「食の検定事業」移管を記念し、〈口福が幸福に〜今こそ食育を!〉と題して、スペシャルトークをいただきました。
砂田登志子の専売特許でもある〈感じ(漢字)て食育〉。様々な漢字から伝わる食育のメッセージは幼い子どもから大人まで心に感じ、多くの人の行動変容へと導いてきました。
砂田登志子ががこれまで50年に渡り伝えてきた食育の本髄は「食は命、料理は心、味わう、楽しむ、もてなすは文化」。そして、「母は子宮と食卓で命をリレー」。
しかし、現在の日本は少子超高齢社会となり多くの難題を抱えています。1970年代当時砂田登志子が現地取材した欧米での食育、歯の健康教育の取り組みがまさに今日本人にとって必要なことだと実感させられる話でした。


砂田登志子Wikipedia


       
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